初・のーとんの台詞です。
いつかはお兄様の台詞も使ってみたいけど……お兄様、まともな台詞あるかな?
(いや、普段は穏やかでほわほわしたひとだから、普段の会話を探せば……)
さて、今日は黄海月恐怖の英語のテストでした。
ぶっちゃけ、黄海月は英語が大っ嫌いです。
英語さえなければ……英語さえなければ、黄海月の人生はもっと変わっていた!
まぁ、そんな感じで今日もギリギリまでテスト勉強をする気が起きず、
あんまり勉強しないで行ったら予想通り大変なことになってしまいました。
ははは、全然書けねぇー…。
そんな感じで、でも頑張って無理に訳していましたらば、
ふっと先生が黄海月の正面で問題用紙を広げました。
(ちなみに黄海月は今日、一番前の席でした)
……先生、なんでその問題用紙、答えが書いてあるんですか??
しかも、ご丁寧に、見やすく赤い字で。
黄海月は慌てて目をそらしましたよ。
ふぅ……私も人がいいな。
…………。
……………………。
………………………………。
って、悦に入ってる場合じゃないよ!!
このままじゃ、落ちるっつーのっ!
利用できるものは何でも利用しろよ、こんにゃろう!!
てか、隣の奴なんかいそいそメモってる気配がするぞ!!!
以上、3秒間の葛藤。
でも結局は見ませんでしたよ。
全部埋まらなかったけどさ。
これで、再履修になったら、なんか泣けてくるな……。
あー…、なんていうか、やっちゃった感でいっぱいです。
先程、HPに近親相姦ネタキラアスをUPしてしまいました。
以下、それにまつわるあとがきです。
今更感が強いですけど、ネタがネタなので一応隠しておきますね。
何かちょっとややこしいあとがきですが、見たい人がいましたら
続きからぞうぞ。
まぁ、見てわかるように、今日からタイトルをのーとんのセリフでいってみたいと思います。
いつまで続くかは知りませんけどね(笑)
んで、今日は明くんのセリフですが、本日の黄海月はまさにこんな気持ちでいっぱいでした。
というのも、黄海月は現在テスト週間中。
昨日、本日はテストがないとほざきましたが、それはわざわざテスト勉強を要するテストがないだけで、本日もテストを受けに行きましたよ。
んで、今日はなんだったかといいますと、呼吸器外科の講義をうけたんですね。
その後、15分でテストとな。
これは冬休みの集中講義でやるはずだったんですが、先生が緊急オペが入ったため、延期になったのです。
それで、黄海月の先生は何を考えたか知らないけど、わざわざテスト週間中に補講を開いてくれちゃった次第です。
なんつうか、見事に人が少なかったですよ。
通いの子とか、軒並みいなかったし。
(だってこのテスト、成績に入らないからね)
まぁ、テスト週間中に補講になったのはそこまで怒っておりません。
山場は過ぎたし……。
そうじゃなくて、黄海月以下受講生が半ギレになっていたのは、その講義内容とテストでした。
…………私ら、医大生じゃありませんから!
そんな、マニアックな説明されてもわかりませんって!!
つか、説明聞き取れないよ、マイク使ってよ!!
字も汚い上に、ペンのインクが少ないのか掠れてて読みにくいし、そもそも文字が小さいという三重苦。
ノートをとるのが早いと自負している黄海月でさえ、写しきれなかったよ。
隣に座っていた子は、もう途中からノートとるのを諦めていましたね。
その上、先生は黒板に向かって喋ってて、一度しか受講生の方を向かなかったですよ。
なにこの講義……。
ノートを一生懸命とりながら、黄海月は諦めの境地が見えていました。
絶対に、この後すぐにテストじゃ、何にも書けないよ。
覚える時間をくれ……。
講義が進むにつれ、みんなの顔が半笑いor蒼白になっていったのは、黄海月の見間違いではないはずだ。
んで、結局出た問題はA4の紙に「呼吸器疾患の治療法について知るところを述べよ」しか書いてなかった。
……。
ふざけんなーっ!
なんつうか、終わったあと、皆で悪態つきまくったデスよ。
まともに書けたのは、肺癌の治療法だけかもしんない。
(だって、他の癌の治療法と一緒だもん)
他にも外科手術の名前、列挙したけどさ。
マニアックすぎて説明わかんなかったから、どこまであってんのか知らないよ。
まったく、昨日のテスト並に難問だったよ。
ちなみに、昨日のテスト↓
問10. 本講義を批判的に述べよ
……難問だったな(笑)
前に地元に帰ったときに
「そういや、黄海月はオリジナル小説もう書かないの?」ってことを、
何人かに言われたので、こっそりとオリジナルをUPしておきました。
(最新更新のところには載っていませんが、履歴には載せておきました。
というか、些細な更新はあまりTOPには書かないので……)
今、書きかけ&放置中の「慰藉」をUPです。
あれが、まだ一番書きあがってるしね。
亀にも劣るスピードで更新されていくことでしょう。
てか、Nちょ様が言ってたのは、きっと絢乃さん物語
……本名「Unexpected the Future」の方だったんでしょう。
未来モノです。
主人公はアンドロイドの青年、キィちゃん。
それと、彼の製作者である童女の絢乃さん。
これ……昔、番外編だけ冊子に載せたねぇ。
番外編だけでも読めますが、あれはあくまで過去話だし。
「Unexpected the Future」も、書いてはいますがね……あれこそ登場人物が多い(泣)
いっそ、主要人物である6人だけに留めておこうかな。
あぁ、でも展翅くんの話(#3)は個人的に書きたい。
キィちゃんと同じく、数少ない絢乃さんを嫌っている人ですから。
つか、さわりっぽい部分だけ読ませといて、書かないのかよ!
てか、最後まで書けー!!
と、さる方に言われたこの作品ですが、
1話目の「#6」からすでにけっつまづいてる次第です。
いや……書きたいことは決まっているが、
どうやって効果的にそこまで持っていこうかな、と。
#6がこの世界観を最もよくあらわしてくれているから、丁寧に書きたいんだけどさ。
ま、これも気長に書くよ。
あと……昔書いた小説を読み返してみましたらば、
昔の方が理知的な言葉を使っているような気がしました。
まぁ、以前は小説書くときに国語辞典は必須でしたからね。
今は国語辞典を開くこともなく、思いついたままに書き散らしている……。
最近は突発小説が多いのも、原因の一つでしょうね。
昔の作品は、少なくとも1年くらいは脳で発行させてから書いていた気が……。
まぁ、気にしない気にしない。
それにしても、またルネスが変な占いをしてくれました。
黄海月の今日の運勢だそうです↓
プレイ運ぼちぼち
とりあえず、アニメイトプレイ特典のCDで「正臣がSになる」ってのーとんに書かれたらしく
ベランダでいたしたようでしょう。
……プレイって、そのプレイですか!!
馬鹿運といい、キャラ運といい、わけわかんないですよ(涙)
さて、明日(というかもう今日だけど)はテストないから、
種で何かを書き始めたいです。
今は頭の中、シリアスもしくはグロイモードですから
ギャグは産出されないでしょうけどね(苦笑)