さて、またのーとん部屋を更新した黄海月です。
今回は正臣くん。
ベストエンドその後捏造話で、遅ればせながらにバレンタイン小説。
前半はいい感じにシリアス(?)というか、御題にそった感じなのに
エロに入った瞬間、それまでのムードをぶち壊した気がしてなりません。
でも、この話……UPしてからも、うーんとか唸ってるので、
ある日突然、加筆修正するかもです(←ヲイ)
正臣くんのキャラが難しい……。
にしてもエロを書くと、全体の文が長くなって困ります。
執筆時間も長くなるし。
前回のお兄様のも、今回の正臣くんのも、だいたい6時間くらいはかかってますね。
(そのくせ、バレンタイン拍手キラアスは1話30分で書き上げてた・笑)
最近、1日の四分の一以上ををエロ書くのに使ってる黄海月です(爆)
睡眠時間より長いですよ。
それでいいのか……と、ちょっと遠くを見つめたくなります。
まぁ、ここでいっぱい練習して、キラアス・シンアスに還元していきたいところですね。
さて、のーとん小説は内容はあれですが、わりと全体的にほのぼのでラブラブです。
こうなると、段々物足りなくなってくるのが黄海月の悪い癖。
なんかこう……拉致監禁に薬物投与とか?
とにかく暗い話が書きたくなります。
血の描写のある話でも可。
でも、のーとんは現代もの(?)なので、あまりにかっとんだ話は書けないですね。
やっぱ、こういう黄海月の暗い欲求を満たすのは種・運命でしょうな。
(↑それもいかがなものか)
あああ、この前躊躇した黒シン♀アス暗い話を書き出しそうで怖いです。
むしろ「得るものと失うものと」の8を書けってところなのに!
でも、これもほのぼのだよー…。
まぁ、昨日の1件でストレス溜まってる黄海月ですから、
ほのぼのかダークか、とにかく何か書き出してしまうことでしょう(苦笑)
てか、頬染めながら変態行為を明くんに強いるお兄様が書きたいです。
お前が照れるな!! みたいな(笑)
あぁ、でも黄海月的には珍しい、
キラ様よりも黒くて、キラ様よりも優位にたってるシンも捨てがたい……。
さて、どっちを先に書こうかなって感じです。
さて、いつまでも気分の悪くなるような日記がTOPにいるのもアレなので、
アンシスちゃんについて、ちょこっと。
アンシスちゃんが、昨日ようやく新しいヒュムノス
EXEC_LINCA/.
を覚えましたv
相も変わらず、謳う丘は紡げてないですよ。
なんでこう、面倒なものから紡いでるんでしょな、黄海月は。
本当はEXEC_PAJA/.のオリカ版も紡ごうと思えば紡げますが、
リタを作るのに、コスモプロコトルを使ってしまったので、
とうぶん先になりそうです。
(EXEC_PAJA/.はオリカ版もミシャ版も好きなので、
早く紡ぎたいんですがね)
あと、ヨークオブラブもぶちゃけ紡げますが、
愛のグラスノをまりなさん作るためにつかうので、これも当分お預けになりそうです。
さて、あとは放置していたリタの会話文を変えてみました。
普段の喋り方はまるでカガリのようなリタですが、
せめて黄海月がいじれる部分だけでもキラ様っぽくしようと奮起しました。
なので、リタに話しかけるといつもと喋り方が違いますが、気にしないでください。
あ、それと会話の内容もほんの少しだけ変えておきました。
お夕食の内容とかね。
(以前は金魚丼とぬぼぼ炒めでしたから←元ネタは王レベですよ)
またお暇な方はアンシスちゃんに話しかけてあげてください~☆
……やばい。
かなり気分が凹むことがありました。
ぺっこぺこに凹んでます。
いや、自分が悪いんだけどさ……。
とりあえず、教務課の人に
「テメーなんかに言われたくねぇよ、ボケ!」と言ってやりたい。
あううう……。
まぁ、さっさと書きかけの正臣×明のSSでも仕上げるか。
(↑妙な立ち直り方だな)
やっぱり拍手の馬鹿さ加減に耐え切れず、拍手を追加してしまいました。
数時間だけ拍手にいたあれらは、4ページ目から読めます。
キラアスでバレンタイン小説。
今回はシリアス&ダーク系はやめときました。
そして黄海月には珍しく砂の吐けそうな甘々小説が1話……。
自分自身、うげぇ……とか言ってました。
ありえない! なにコレ!! みたいな・・・…。
いや、ただ単に黄海月が甘々を書くのに慣れていないだけです。
読むのは辛うじて大丈夫なんだが……書くのは、うぅ……。
その分、前後の話でかっとんだキラ様書けて満足ですよ。
ただ、1話目がキラ♀アスなのに、キラ様が出てこないという・・・…。
てか、別に3本ともキラアスでなくても良かったんじゃないかと思います。
1話くらい、シンアス書いとけばよかった……。
さて、次はのーとん小説でも書こうかな。
お兄様で、御題の「キスの温度」。
……どうでもいいですが、黄海月のパソコンは「おんど」と打つと
真っ先に「音頭」と変換します。
なんだよ、「キスの音頭」って……。
もしくは正臣くんで、
御題の「遠ざかる白い息を追いかけて、もう一度キスしたかった」
でもいいんですが……。
バレンタインに相手にバラを渡すキラ様を書いて、
「いや、むしろこういうことは意外に正臣あたりがしそうだ!」
と思った次第です、はい。
ま、どっちにしろ、早くのーとん部屋にBL小説をUPしたいところです。
……フレームページはめんどくさいと痛感する今日この頃です。
みらくるのーとん企画部屋の小説をフレームで作成しましてね。
あぁでもない、こうでもないとひたすら格闘。
BLOOD+の時はもっとすんなりいったのに……何故だろう。
そんなこんなで、みらくるのーとん企画部屋を、さっさと開通させてしまいました。
まだ話は1本なのに、明女体化しかないのに……。
(なんか格闘しているうちにUPしてしまった人)
一応、↓から飛べますので、興味がある人はドウゾ。
今後はちゃんとBLが増えていきますから!(←必死の弁明)
http://www15.ocn.ne.jp/~kikurage/mirakuruno-ton.html
あとは拍手も入れ替えましたけどね……。
あまりにも馬鹿な話です。
おかしい……当初は書きかけのバレンタイン話を書くはずだったのに。
書いた本人がため息をつくような、馬鹿な話です。
なので早々に撤回される可能性があります。
てか、部活から帰ってきたら書き直そうかな……。
(でも明日は勉強しないと取れないテストだ……)